PSP用マイクロフォン

PSPのシステムバージョンアップでSkypeに対応するようになりました。PCが何台もあるので、今更って感じですが、使えるとなると、何となくやってみたくなってPSP用のマイクロフォンを買ってみました。
ただ、今回のエントリーは単なる開梱だけです。(^^;;;
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PSPのシステムバージョンアップでSkypeに対応するようになりました。PCが何台もあるので、今更って感じですが、使えるとなると、何となくやってみたくなってPSP用のマイクロフォンを買ってみました。
ただ、今回のエントリーは単なる開梱だけです。(^^;;;
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PSP(プレイステーション・ポータブル)にはインターネット・ブラウザが搭載されています。これを使ってテキストファイル(文字ファイル、例えば青空文庫など)を読んでみましょう。
いや何、簡単に見られます。
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ソニースタイルに注文しておいたPSP-2000用のヘッドフォンが到着しました。
大したものではありませんが、開梱レポートです。
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いつもPCやラジオなどに接続して愛用しているイヤーレシーバーMDR-E808。私の耳には装着感がとても良くて愛用しています。
これを、先日手に入れたPSP-2000で使おうとしたら、何と挿さらないじゃあないですか。PSP-2000のオーディオジャックって特殊?!とビックリしながら、他のステレオミニプラグを挿し込んでみると、すんなり挿さります。
ごく普通のステレオミニプラグなのに・・・
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やって来ました♪PSPの新型、PSP-2000。昨日サイバーショットDSC-T200と一緒にソニースタイルから届いたんですが、今日はトイザらスから専用ワンセグチューナーが到着。
早速開梱、装着してみました。
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車にFMトランスミッターを装備したので、PLAY-YAN microを使って車内で音楽や映像が楽しめるようになりました。次に必要になったのは、ゲーム機用の電源の確保。
小型のゲーム機なので、わざわざ車載用DC-ACコンバータを使うのも面倒ですし、そもそもシガーソケットを2つに分岐させなければなりません。そこで、FMトランスミッターのUSBコネクタからゲーム機に電源をもらうためのケーブルを購入しました。
最近はUSBを電源代わりに使うものが増えてきていますね。携帯電話の充電から始まって、小型扇風機、カップウォーマー、フットウォーマーなど、本来のインタフェースとは違った使い道がいろいろあって面白いです。
USBといえば、我が家で未だ解決できていない課題があります。バスパワー対応のUSBハブを使ったのに、ストレージ(HDDやメモリカードリーダ・ライタ)の共用ができないこと。おかげで、プリンタを使うのに、いちいちUSBコネクタを挿したり抜いたりしなければならず、うまくありません。

▲ゲーム機用のUSB電源ケーブル。手前がミクロ用。
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昨年、任天堂から「ゲームボーイ・ミクロ」が、今年3月には同じ任天堂から「ニンテンドーDSlite」が発売されて、DSliteは未だに品薄状態が続いています。
そして、今秋11月11日、ソニー・コンピュータエンタテインメントから、「プレイステーション3」が発売されます。記憶媒体も遂にBlu-rayを搭載。HD DVDがやや先行気味ですが、さてどちらが勝ち残るのでしょう。予価は6万円前後になるようです。それでも売れるんでしょうね。
また、任天堂はかねてから「ニンテンドー・レボリューション」の名で告知していた新ゲーム機の製品名を「Wii」に決定。こちらの方は過去のゲーム資産がインターネット経由で利用できる仕組みを搭載。またゲームコントローラも縦型、という特徴のあるものになっています。
ゲーム機ハードウェアのサイクルは長いので、これ程続けざまに登場する時期も珍しいですね。
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昨年9月に、ゲームボーイ・ミクロを買った直後に PLAY-YAN microを買いました。布団に入り、寝転がって映像を楽しむときは、専らSONYのPDA、CLIEで見ていたのですが、重量が200gもあると、すぐに手が疲れてしまい、不都合を感じていました。それがミクロ+PLAY-YANになってすっかり解消。
最近、娘が音楽を手軽に楽しみたがるようになってきたのと、息子も音楽を常に手元に置きたい性分なので、このミクロ+PLAY-YANを、子供達にも使わせようと思い立ちました。彼等の大好きなCDを次々にPCに取り込み、PLAY-YAN用のSDメモリカードにコピー。と、この時になって、「あれ?どのフォルダに入れるんだっけ?ファイル名の規則は???」と、???だらけになりました。
半年ぶりにPLAY-YANのマニュアルを開いてみても、データ形式しか掲載されていない。フォルダも階層構造にできますよ、とか、起動時には5階層までしか見ませんが、大丈夫ですよ、などの記述だけ。あれれ?
最近携帯電話で音楽や動画を見聞きする作業ばかりやっていたので、PLAY-YANの知識が大きく欠落したままでした。PLAY-YANは、フォルダ名、ファイル名とも自由でした。アルバム名でフォルダを作り、その中の曲データもファイル名が曲名のままで問題なし。階層化できるので、アーティスト別、ジャンル別といったカテゴリ分けも可能です。これは大変便利!

▲フォルダ名=アルバム名を表示しています。

▲演奏中の様子。Aボタンを連打すると、キャラクタが踊ります。
PLAY-YANの音楽データはMP3なのですが、携帯電話ではAAC。これがかなり不便で、iTunesでCDから取り込む時の形式をどちらかに合わせるしかなく、他方には再変換しなければなりません。
PLAY-YANを車の中でも聞きたいという要望があり、FMトランスミッター、外部スピーカ(できればアクティブスピーカ)の2点が検討課題となっています。
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昨日ようやく手に入れたニンテンドーDSのゲームソフトを買いに、娘とトイザらスへ行って来ました。
膨大なゲームタイトルが並んでいて、選ぶのに苦労しましたが、6歳児でも楽しめるように、と、「やわらかあたま塾」というソフトを購入しました。
ゲームボーイアドバンス(以下GBA)のカートリッジに比べ、かなり小さなカートリッジです。

▲ゲームカートリッジの比較
GBAのカートリッジはコネクタ部分がケース内に収まっていますが、DSでは裏面がそのままコネクタになっています。仕事柄、こんなところばかり気になってしまいます。

▲GBAのカートリッジのコネクタ部分。32ピン。

▲DS専用のカートリッジのコネクタ部分。17ピン。
ファミコンやスーパーファミコン時代には、カートリッジ内にバックアップ用のバッテリーを搭載していましたが、フラッシュメモリが使える今の時代では、そんなスペースも不要。小さくなるのも当たり前ですね。
またピン数が少ないことから、恐らくシリアルの入出力が増えていることが想像できます。
さて、肝心のゲーム内容です。いわゆる「知能テスト」をゲーム化したもので、数字や文字、図形を使って、記憶力や計算力、判断力などを計るものです。
大変よく出来ていて、娘がたどたどしく進めると問題の難易度は上がらず、大人がやると、それなりに難しい出題になります。お陰で、親子ですっかりハマってしまいました。
2つのスクリーンの使い方、タッチパネルの活用など、独自のゲーム機のハードウェアを十分に生かし切った作品だと思います。DS専用のソフトは、どれも楽しそうですね。

▲やわらかあたま塾。スコアが重量で表示されます。
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